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ワキガや多汗症は、ただ脇が臭いや汗をかくでは済まない悩みです。

制汗剤では臭いが完璧に治りませんし、多汗症は汗の多さから精神的な負担がかかります。

そういった人にらなかなか言えないような悩みを解決するためには、手術で切らないボトックス注射をお勧めします。

ワキガ臭・多汗症の原因は2つの汗からできている

ワキガと多汗症は原因が少し違います。

しかし、この2つが少し絡まって脇の悩みとなっています。その原因が、2つの汗腺です。

エクリン腺は多汗症の原因

脇には2つの汗腺があります。エクリン腺とアポクリン腺です。

2つとも汗が出る場所ですが、エクリン腺の汗は水分が多くを占めていて塩分が少し混ざっています。

そのため、エクリン腺の汗はサラサラしています。

多汗症は、このエクリン腺から汗が大量に出るのが原因です。

多汗症の原因は、緊張やストレスからです。

緊張すると手汗をかくように、脇にも汗をかいています。

また、ホルモンバランスが崩れた一時的な場合もあります。

女性だと、月経や更年期などに多汗症になる場合もあります。

さらに、肥満が原因でもありますし、コーヒーやタバコで交感神経が刺激されて興奮状態になってしまっている場合もあります。

アポクリン腺はワキガ臭の原因

アポクリン腺の汗には、アンモニアや鉄などの老廃物が含まれています。

色は白っぽい乳白色ですが無臭です。

しかし、それを脇に住む常在菌が分解するとワキガとなり、強烈な臭いを発生させます。

ワキガの原因は体質や遺伝です。

アポクリン腺が多いとワキガになりやすく、アポクリン腺の数は遺伝します。

また、ワキガ臭は食生活が原因の場合もあります。

脂質や糖分などを多く取る生活をしていると、ワキガを発生しやすいです。

そして、こういった食生活は親と子が同じ屋根の下で同居し、同じ食事を食べていれば両者ともワキガになりやすいと言えます。

体質や食生活は親と子で似ているため、ワキガは遺伝だと見られやすいのです。

ワキガと多汗症の関係

常在菌は暖かくて湿った環境を好むため、多汗症で湿った脇は済みやすい場所です。

菌が多汗症で繁殖するからワキガ臭が臭いやすくなり、ワキガ臭で臭いがストレスになるから余計に多汗症になります。

ワキガと多汗症の2つは似て非なるものですが、少しずつ絡み合っているのです。

ワキガは主にアポクリン腺が多いといった体質からですが、多汗症は主にストレスやホルモンバランスなどが原因です。

ワキガと多汗症の原因は違いますが、2つは絡み合って発生する場合があるため、多汗症だとワキガになるとまことしやかに言われています。

改善方法は出る汗に対しての処置

ワキガも多汗症も、発生したら手が打てない訳ではありません。

自分で改善する方法もあります。

ワキガはシャワー、脱毛、食生活、ワキガ用デオドラントで改善する

ワキガを自分で改善するためには、こまめにシャワーをして脇を清潔にし、汗を溜めないようにします。

また、脇毛があると汗がそこで塞き止められるため、菌が繁殖しやすくなります。

そこで、脇毛を脱毛してしまう方法もあります。

常在菌は毛根に住み付くため、除毛だと毛根まで処理できません。

なので脱毛が必要になります。

しかし、脱毛すると脇に汗が留まらないので汗が流れて汗っかきになったと感じる場合もあります。

ワキガは治ったけど多汗症になったと感じるなど、脱毛はメリット半分でデメリットも半分です。

ワキガは食生活を改善して砂糖や脂質を避けるのも改善策となりますし、ワキガ用デオドラントで臭いを抑える方法もあります。

多汗症はリラックスと脇汗パットを利用する

多汗症については、脇に汗をかいているのではないかと心配をしない事が改善策のスタートです。

緊張すると汗が出るように、まずは緊張しないでリラックスします。

そして、脇汗パットをつけて生活するといった改善策もあります。

また、コーヒーやタバコを辞めて興奮状態にさせないといった改善策もあります。

ボトックス注射で脇の悩みを解決する

前章で書いたワキガや多汗症の改善策は、自分でできる方法です。

しかし、それらの改善策は多くが汗を食い止める方法ではありません。

流れ出る汗に対しての処置であり、脇の悩み解決にはなっていないのです。

汗腺の切除はリスクを伴う

そこで、ワキガや多汗症を根本から解決するためには、アポクリン腺やエクリン腺を手術で切ってしまうようにします。

切ってしまえば汗をかかず、完全に脇の悩みは解決します。

しかし、手術で切るとなると何十万円も費用がかかるうえに、手術跡が脇に残ります。

脇を切るとそれだけ脇には刺激となるため、色素沈着を起こすなど脇が汚く見えてしまうリスクがあります。

さらに、切除しきれていない汗腺があった場合はワキガや多汗症が治療できたと言えず、費用ばかりかかってメリットなしの治療となってしまいます。

ボトックス注射は切らないで汗を抑える

そこでお勧めなのがボトックス注射です。

注射ならが小さい針なので後になりません。

ボトックス注射では、汗をかく神経伝達物質を阻止して汗をかかないようにします。

効果は約半年持ちます。

多汗症はストレスや更年期障害などの一時的なものの場合もあり、ボトックス注射で様子を見る方法が一番安全でお勧めです。

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脇の悩みなら東京美容外科

もしワキガ臭や多汗症で悩んでいるのならば、東京美容外科をお勧めします。

なぜなら、このクリニックは高い医療技術に誇りを持っているからです。

海外解剖学研修で人体の構造を学び、美容大国である韓国のクリニックとも技術提供を行っています。

論文が評価されているなどもあり、技術に対しての絶え間ない努力を感じます。

さらに、東京美容外科では美容外科の医師として10年以上のキャリアを持つ医師や、形成外科学会で認定した医師で3年以上のキャリアを持つ医師でないとメスを握らないなどの決まりもあります。

アフターケアはメスを入れた患者に対して生涯行っていくなどの安心さもあり、手術した後も安心です。

ワキガや多汗症には様々な解決方法が用意されている

東京美容外科では、ワキガや多汗症に対しての治療方法が4つもあります。

ボトックス注射のように切らない方法もあれば、手術する方法もあります。

さらには、高周派治療で汗腺を破壊していくといった手術もあります。

ボトックス注射だと約5分で処置が終わり、麻酔が要りません。

入院や通院もなしなので、気軽に来院して相談し、処置ができます。

東京美容外科では患者との綿密な問診で丁寧に話をしてくれるため、納得できたら治療となります。

どの方法が一番合っているか相談しやすいから東京美容外科がお勧めなのです。

ワキガや多汗症は人には言えない悩みだからこそ、なかなか改善しずらいですよね。

食生活を変えれば完全にワキガも多汗症も治るという訳でもなく、自分で対処するには限界があります。

日本人は臭いに敏感なので、脇の臭いには悩みやすい人種なのです。

悩んで余計に多汗症が酷くなる前に、医師に相談して気持ちをスッキリさせてはどうでしょうか?東京美容外科ならばセカンドオピニオンもあるため、まずは相談するのが良いでしょう。

医師の技術が高く、研修などもやっているので安心して体を任せられます。

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